1ヶ月ぶり(奇しくも前回が4/27の受診!)に内科を定期受診したら、医師に「いやーニュース見ましたよーAyu Ayuさんのことを思い出しましたよー」と言われた私です、こんにちはw
(内科に定期的に通ってる患者で「ライブに行くんで!」とか毎回言ってたヤツはいないんだぜ、きっと)
それは置いといて、いつものようにイヤホンで曲を聴きながら歩いたんですが、ふと不安が。
最後の曲が「harmonized finale」だったらどうしよう??
「Sentimental Period」が最後だよと見せかけて、「harmonized finale」だったら何よりもキツイ。怖い。ただでさえあれは「NORMAL」だっけ?いや「LIVE(on the)SEAT」だった。
これである意味私にとってこの曲はトラウマになってしまったのですが、
なんか、最後の曲にピッタリじゃないですか??
ついでに、6年前に思いを馳せた記事(「harmonized finale」に思いを馳せてみた
)
が、今を預言したのかお前?みたいな記事で。
あの時と違うのは、「いつかこの状態はあける」と信じられるかどうか、だけです。
多分「LIVE(on the)SEAT」でラストにあれをやったのも同じ意図。
と思うと、やりそうなんだよな、最後に。
やられたら怒りと悲しみのまま、比喩じゃなく滂沱の涙を流しそうな自分がいそうで嫌だ…
どうか「Cheep Cheep Endroll」かなんかで「バイバイ!」と去ってくれ。(もはや懇願)