【ROCK BAND is fun】2年前の伏線を回収した貴雄【Sentimental Period】

足は、ていうか体は痛いけど頭は元気ですこんにちは。

で、「世界はファンシー」を聴いていたら貴雄のコーラスがうるさいのでw書かなきゃ!と思っていたことを思い出しました。

貴雄の最後のMC、本人がXに書いてくれていますよね。一昨日貼ったけどそのまま貼りますね。


これ、2年前の20周年の伏線回収だったんです。
20周年の「ROCK BAND is fun」のときは
私のブログより

我ながら適当すぎるので、音楽ナタリーさんからちゃんと引用します。
音楽ナタリーより引用
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熱と循環の話をさせてください」と語り始めた。「スタジオで何日もドラムを叩いていると『なんのためにやってるんだろう』と迷うこともある」と話した鈴木は「それでも熱を持ってやってると皆さんが喜んでくれて、謎の行動にも意味が出て生きる意味になって。熱を燃やしてくべた焚き火が皆さんを温めて火を付けて、その皆さんがまた焚き火に入ってくれる。その循環が自分がここにいる意味です」とファンの存在意義を熱く語った。そして「5年前(2019年に行われた結成15周年ライブ)では『ドラムは器でしかない』とネガティブに聞こえるかもしれないことを言っちゃったけど、5年経ち成長しまして。このバンドがカッコいいのは俺のおかげだ!と、そう自然と本気で思えるようになりました。それぞれの小さな炎に生かされて、超優秀な焚き火として燃え続けることを約束します」


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焚き火として燃え続ける、といった2年後にこんなことになるとは思ってもいなかったあの日の私ですが、貴雄はちゃんと句点(。)を付けて去ったんです。


貴雄、ありがとね。

あと

なんか明後日発表があるみたいですね。