小山田圭吾辞任を申し入れる

時事ネタ

小山田圭吾氏 辞任へ

(つうか、こいつコミュ障ここに極まれりなのか知らんけど、ツイッターでしかなんか出来ないの?)
今朝、官房長官が「それってどうなのよそいつが担当するのって 」(大意)
と言ったのに、組織委員会が
「彼は高い倫理観を持っている(キリッ」で、海外にはばらされまくるしどうするのと思っていたら、辞めるみたいですね。
どの曲が彼の曲なのか知りませんが、どうするんだろう?
というわけで
シノダさんがずっと反応していましたが、

…とかなってたらどうしよう?

シノダさんのこれがすごく腑に落ちる感じです。

サブカルを楽しんでいた側ですが、楽しめなかった方が叩いている側面もあったんですね。

小山田圭吾の障害者いじめ(というより暴行、虐待)は、エプスタインの幼女売買&性的暴行と同じで、何年経っても許されるべきではないし、彼が今後範になるとしたら「どんなに昔のことでも1度してしまったことは許されないしいつかそれが日の目を見た時にそいつの社会的人生は終わる」ということは、日本でもありうるということを示した、ということでしょうか。
…でも組織委員会に言いたいのは「こんなギリになって作曲者を発表って、あんたら知ってて起用して、下ろせなくなるギリギリまで内緒にしてたよね?わざとだよね」
ってことです。
でもこの手の話って結局海外で報じられてどうしようもなくなってやめる、というのが多く、日本国内での自浄作用のなさを痛感しました。
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