斎藤さん、人間ドックネタ擦りすぎです!
もうプラベのネタなさそうw
これは「だはー」が印象的すぎて大人と恋をしてるかどうか印象にないですごめんなさい!
THE KEBABSのドラムの鈴木さんを取られたという話は聞いていましたが、新井さんとも友だちだったのか!!
そして、出た!「ロンドン日本人学校」の話!
斎藤さんが1-4年の時、ということは 1992-1995年
佐々木さんは1996年-1997年
絶妙にズレている!
しかし私は言いたい!
斎藤さんがいた年も
佐々木さんがいた年も
ヨーロッパにはいたぞ大陸だけど(95-97年)
…あのう、どっかですれ違ってませんか?(仮にすれ違っても当時の私がそこいらの小学生に気を止めるだろうか、いや止めやしない)
さてそんなふたりで歌ってくれたよ校歌!
こちらの予告編でしっかり予告しましたが、歌ってくれて嬉しい〜!
さて、佐々木さんが「フレッシュネスバーガー中野北口店」でバイトしていたとは!
あと、「売れないバンドマンが中央線に住むとか言うけどあれはまだいい方。本当に売れないと西武線にいく」に深くうなづいた、中央線沿線の私です(たしかに便利だけど、高いのよ。特に23区はね。その点西武線は北だから少し安い)。
そこに「泥水のようなコーヒーください」とかふざけて(曲名に因んで)オーダーしてた斎藤さん、最悪ですねw
それにしても早稲田実業が中央線だったせいなのか、大学に行ってもあの人たち中央線で活動してますよね。下北系のくせに。
「ユニゾン」て名前を付けたのも中野のマックじゃなかった?(そこはフレッシュネスバーガーじゃないんだ?)
おふたりは妖艶なので、と斎藤さん。
光村さん、ほんと見たかった(リアルに私がいなくて申し込みもできない)
ちくしょー!
さて佐々木さんの続き。
別バンドをすることについて
佐々木さんは「本気じゃない場所が欲しかった」
斎藤さんは「UNISON SQUARE GARDENは田淵が方針を決めていて、自分はそれをいかにチューンするかで自我を出している。でも自分が方針を決める場所が欲しくて」TenTwentyは真剣ですもんね。
ただあそこには鬼才・須藤優がいるんですがそれは(略)
あと久しぶりに「1バンド1人しか仲良くなってはいけない」という田淵ルールの話を聞きました。
あれは「弱音を吐いてる自分をシェアされたくない」ってことだったのか!!
私は「大好きな斎ちゃんを他の人に取られたくない」からだと思ってたよ!(絶対違う)
田淵が米を持ってきた話も本人から初めて聞きました。(雑誌の記事か何かで読んだんですが)例の西武線?の部屋に泊まりに来た時だったんですね。
そういう意味では、実家に住めたUNISON SQUARE GARDENの3人は恵まれていましたね。
自分たちでもよく「実家バンド」って言っていますが。
やっぱり佐々木さんの声は唯一無二です。
大切にしてください。
これはa flood of circleのカバーを聴いていたので「これもいいんだよなあ」と聴いていたら、間奏でキーが上がっていき、2番で斎藤さんに。
「コレコレ!これだよ!」となりました。
ところで、歌っている時2人の首をみていたら微妙に力の入っている場所が違っていたので、あとでどういうことかAIに聞いてみますね。
それにしても今日は特別楽しかった!
佐々木さん!武道館、絶対15:50に来てくださいよ!(そんなこと言ってちゃんと来るに決まってるに300円)






